激安!アナルファック&イラマチオ専門店 電マ惑星イラマチーオ ノドの奥までチ○ポを突っ込め

五反田店

イラマチーオ 五反田店 03-5791-3078 営業時間:10:00~翌5:00 18:00~自宅・ホテルへデリバリー致します

ダイアリー

大橋 透子のダイアリー一覧

大橋 透子Dカップ|T150|B86|W56|H84

年齢22歳

興味あるプレイ調査中。

おすすめポイント一目で分かる極上の美。

好きなプレイ調査中。

  • 12/14 21:46

    《全身舐めなさい》

    ※写真は関係ありません

    ご主人様のその言葉でプレイは始まった…


    ご主人様はベットに横になり映画を観ている。

    私は邪魔にならないように
    ゆっくり首から優しく舐め上げていく。

    チロチロ…

    ぺろぺろ…

    べろり…

    唾液を沢山含み
    舌先や舌の全部を使い舐めあげる…

    んッ……
    ご主人様は弄ぶように私の乳首を撫でた…

    首、耳、アゴ、鎖骨、脇、

    腕、指先、ひじ裏、脇腹、乳首…

    そこまで行くと
    ご主人様は大きくビンビンになっていた…

    反対側も唾液たっぷりで舐めあげ、

    足の付け根を丹念に舐める。

    ピクピクと時折動くご主人様を横目に、

    太ももを優しく、
    甘噛みも入れながら足先に向かう…

    足の甲をいろんな角度から攻め、
    指を口に含み、舌で刺激を与える…

    指と指の間も忘れずに舐め、
    足の裏はゆっくりと大きい面を使って舐める。

    ひざ裏から太ももの裏をチロチロ…じゅるッ

    股は今までで一番長い時間をかけて
    唾液でいっぱいにした…

    反対側もゆっくり舐めていると、
    お尻を足で弄ばれる…

    んんっ!あっ…!!

    (触られて気持ちいい…)

    玉を口に含んで舌をグルグル回してみる…

    ぺろぺろぺろ…

    竿を持って左側をチュパチュパ吸う…
    鬼頭に向かって舐め上げる…

    ビクンッ!!

    ご主人様の腰が動いた…

    竿裏を唾液たっぷりでぺろぺろ舐め、
    右側も同じようにする。

    先からガマン汁が出ていたので、
    指で鬼頭に馴染ませた…

    ゆっくり鬼頭を飲み込んでいく…

    鬼頭だけを攻めながら、手で根元を刺激し、反対の手で玉を優しく包み込んだ…

    何度かその行為を続けていると、ご主人様の気持ちよさそうな声が聞こえる。

    嬉しくなった私は

    長く硬くなったモノを奥深くまで咥えてみた。
    かすかにピクピクしているご主人様…

    上下に動かし、指も使うと、もう震えていてイきそうだ。


    《…出すぞ。》

    んッ"!!

    ドロドロの液体…

    ごっくん。


    《よく出来た》


    ジュク…

    私もたくさん濡れている…



    またご調教よろしくお願いします(*´ー`*)


    とうこ

  • 11/23 20:20

    〝童貞を殺すセーター〟

    お久しぶりです!\(^^)/

    日記、ご無沙汰になってしまいました(>人<;)

    写真は童貞を殺すセーターです(照)

    意外にも暖かいんですよ、o(^▽^)o




    下着を着けないよう言われたので、お◯ぱいを鷲掴みにされ、自由に揉まれます。

    んんッ!
    そんなに激しくしないで…

    〝こういう事が好きなんだろ?沢山揉んでやろう〟

    やあッ!んあッ!あ…あんッ!

    あ、乳首をそんなにギュってしないで…

    …ジュク…

    恥ずかしい場所が濡れて来たのが分かります…

    バレないようにモジモジ足をくねらせていると、

    〝それで隠しているつもり?おま◯こグチュグチュなんだろ?〟

    グイッ!っと、足を開かせられます。もちろんパンティーは言いつけ通り履いていません。

    クチュクチュックチュ!!

    んんんッ!!
    やぁッ!あ、あ、ッッツ!
    あ、気持ちいいッ!!

    勝手に腰が動いて
    ご主人さまの指は激しくなります。

    〝おら!もっと淫らに動け!〟

    〝舌は出したまんまだぞ…〟

    ああん…ッッんッ!
    ああぁああぁッ!!!

    〝いやらしい顔だな、とうこは〟

    ご主人さまの言葉だけでも気持ちよくなってしまいます…

    乳首をギュッ!ギュッ!っとされるだけで、おま◯こもヒクヒクしてしまいます。

    ああぁっ!!
    大好きなクリをグリグリされると、直ぐにイッてしまいそうになりますが、ご主人さまは簡単にイかせてくれません…

    …あんッ!もうイキたいです…
    んんんっ!!
    ああぁッッツ!

    クリ、もっと…!!!!
    もっとしてッ…!!!!

    〝イかせてください、ご主人さま…だろ?〟

    …恥ずかしい…でも早くイかせて欲しい…ああんッ!ッッツ!!!んッ!


    イ…イかせてください…んんッ!
    ああッ!!!ご主人さまぁッッツ!!


    〝いい子だ…激しく、イけ。〟

    やあぁぁあぁぁ!!!!!
    ッッツ!!んんッッ!
    あ、あ、イクイクイクイクッ!!!

    びくんッ!びくんッ!!

    やっとイかせていただきました…

    …それからまた焦らされて焦らされて、沢山イかせてもらえました。
    いつもありがとうございます。

    またご調教よろしくお願い致します…

    とうこ

  • 11/3 19:42

    官能小説…

    こんばんは*\(^o^)/*

    日記って何書こうかな…、と悩んでいた時、自分のことを上手く説明出来ないので、

    あ、それならご主人様とのプレイ内容を細かく書けばいいのでは?
    と、そこから始まった日記です★

    書いている最中、自分のアソコも濡れるほど、長い時間をかけて文章を書いてます。

    もし、こういうの書いて欲しいな、などありましたら、お気軽にメールください♡(*^^*)

    まだまだ未熟ではありますが、
    これからも《とうこ》を
    よろしくお願い致します。


    ※写真はアルファインにて

    椅子の上に拘束されて
    電マと手マンで
    気持ちよくなっちゃう…

    の一枚でした(照)


    とうこ

  • 11/1 19:54

    ハードな衣装ですが…

    11月になりましたね!

    今月もよろしくお願い致します(*^^*)

    この写真はお客様からいただいたものです★

    とうこ

  • 10/20 22:32

    【痴漢】③

    ※写真は関係ありません(´∀`)


    続きです(*´-`)


    「電車の事を思い出してオナニーしてたの?」

    ……!…え!!!
    さっきのおじさん!?!!?

    「人がいるのも分からないぐらい喘いでいたね…
    おじさんがもっとイかせてあげる」

    にやり…

    ヴヴヴヴヴヴッ!!!!!

    電マを奪い"強"にしてクリにあてる。

    いやぁあああッ!!!あ、あッ!!
    先ほど自分でしていたのでカラダが上手いこと動かず、逆らえない…
    阻止しようと手を伸ばすと、頭の上で抑えられた。

    指で ソコ をぐちゃぐちゃにされる。
    あああッ!いやッ!だめだめだめッッ!

    自分でするのとは比べものにならないくらい感じる…

    「知らないおじさんにクリを電マで責められておま○こぐっちょぐちょで感じてるの?ド変態だね…」

    …ああ、イヤッ!!!…だめ!
    だめだめだめだめッ!!!
    …ああああぁッんッ…イっちゃう!!!!

    海老反りになりながら果てた。

    びくびくびくびく…脚が痙攣している。

    「イっちゃったね…可愛いよ。他の人にも聞いてもらおうか。」

    窓を開け、電気を全部消す。

    窓際で四つん這いにさせられると電マを押し付けられた。


    んあッ?!ああッ…あ、やぁぁあッ!
    やぁぁぁんッ!!!だめだめ!
    聞こえちゃうッ!!

    3階でベランダがあるので人に見られる事は無いが、声で気づかれてしまうかもしれない。

    「いいの?そんなに大きな声出して…」

    いやぁッ!!ッ!…ッ!!!!
    フッ…んんんんッ!!!!
    …ッ!!ッッ!んっ!

    頑張って声を出さないようにしているが、どんどんそれも気持ち良さに変わる…

    「あれ?窓を開けてするとまた沢山濡れてきたね…素質あるなぁ。ド変態。淫乱。」

    そういうと指を二本入れ、奥に当たる ソコ をぐちゃぐちゃにかきだした。

    イっ!!!!
    んんんんッ!!!ッ!ッ!!!!
    フゥッ!!イヤぁッ!!

    ゴリッ!ゴリッ!
    気持ちいい所をぐりぐりされる。

    ッッ!……ッ!イっちゃう!
    イっちゃう!イクイクイクイク……?!

    全ての動きを止められた。

    「違うだろ?イかせてください、だろ?」

    あぁ、そんな言葉言えない……

    電マを強にしてクリに当ててくる。

    あぁぁぁぁッ!!んんっ!
    イきそうイきそう!ッんんッ!…やぁっ!
    あ、あ、イクイクイクイク!!!!…?

    また全ての動きを止める…

    「言うまでイかせないぞ」

    もうすでにおま○こはぐちょぐちょで腰が勝手に動いている。電マ責めでぷっくり大きくなったクリは紅くなっていた…

    ひくひく…おまんこも勝手に収縮していた。

    イきたい…早くイきたい…
    でも言いたくない…

    「ほらほら、もう自分に素直になりな」

    ヴヴヴヴヴヴッ!!!!!!!
    電マと指責めを開始した。

    はぁッ!!ッ!んんっ!
    フゥッ!いやいやいやいや、…ッ!!

    もう声なんか気にしてられない。

    いやぁッ!もうッ!
    イきたいッ!イきたい!…ッッ!!
    あぁぁんッ!はぁッ!!ッ…んんんッ!

    …イ、イかせて…
    …イかせて…ください…ッ!ッ!!!!


    「よく言えました。……イけ。」
    ぐちょぐちょぐちょぐちょ!!
    ヴヴヴヴヴヴッ!!ヴヴヴッ!!!!

    ああああぁッッ!!!!!!!
    あんッ!いや、…ッ…ッ!
    イクイクイクイク…!ッ!!!
    ……ッッ!!!!!!


    びくんッびくんッ!!
    はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、…

    カラダが熱く、全てに敏感になる。
    外の風が気持ちいい…
    知らないおじさんでイっちゃった…


    「まだ終わってないよ。」
    電気を付けられ、クリに電マを当てられた。
    仰向けになり、何処から持ってきたのか、大バイブで中をぐちゃぐちゃにされた。

    ああッ!大きいッ!
    やぁッ!!!!
    気持ちいいです…ッ!ンンンンッ!!!!
    やぁぁぁんッ!ッ!…!!!!!

    ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…!!!
    だめだめ!もうクリも、おま○こもだめぇッ!

    あ、あ、イクイクイク!
    …イッ…イクッ!!!!!!!!!


    この後何度もイかせられました…


    まだ夜は始まったばかり…



    長編読んでくださってありがとうございました(´∀`=)


    とうこ